にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

シンギングボウルBSM(ボディ・シンギング・メソッド)認定セラピスト くぼ かずみ と申します。
出張、遊行スタイルにて、シンギングボウル・トリートメントや、瞑想会等での演奏の活動をしています。

シンギングボウルで、心身がゆるまる優しいひとときを。
『きもちいい』が『これでいい』をおしえてくれる。 言葉を超えた、あなたの光を、思い出してみませんか。

HPはこちらです(^^) ↓↓↓

にじのはらから、いまり。

【シンギングボウルとは?】 こんな私、こんな音、要りませんかプロジェクト。

 

皆さま、こんばんは。

 

 

いつも、ありがとうございます。

 

 

ご案内中の

 

こんな私、こんな音、要りませんかプロジェクト。

 

部門で、お仲間募集につきまして

 

 

●●● シンギングボウル・トリートメント部門

シンギングボウル・トリートメント、オンラインバージョン。

音による癒し、浄化。

 

●●● 共同創造部門

うた、音楽、瞑想、法話、演劇、朗読、ヨガ、舞踏、書、など、いのちの音は、無限大。

さまざまな世界との、コラボレーション。

 

●●● 心身の平穏部門

現在私が習得中の、ヨガ・呼吸法・瞑想法・仏道修行天宮光啓先生を通して

ご一緒に、自分軸・心身の平穏を育み、健やかな よりよい生き方を実践。

 

 

前回の記事では、自己紹介をさせていただきました。

 

mahasamadhi.hatenablog.com

 

 

 今日は、【シンギングボウルとは?】です (^^)

 

 

金属製の器で

側面を鳴らしたり、ふちをこすって、倍音を響かせます。

 

その原型となるものとして

紀元前より、シャーマンの方々が、天と地をつなぐ声を人々に伝えるときに

動物等の頭がい骨を共鳴させて、その倍音を使用していたというのが

最も古い記述として残っています。


その後、チベットではお坊さんが、五感を研ぎ澄ます(悟りへの到達)ツールとして、

その他の法具とともに、使われてきました。


シンギングボウルは、その側面をこすると

お坊さんがマントラを唱えているように聞こえることから

singing bowl(歌う器)と呼ばれるようになったともいわれています。

 

 

引用・参考(シンギングボウル・茅ヶ崎・蓮(れん)秋山千鶴子先生「オールドチベタンシンギングボウル・トリートメント」テキスト)

 

 

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また、詳細を、少しずつ、アップしてゆきますね。

 

こんな風に、ゆっくり、ゆったり、進めてゆきます(^^)

 

どうぞよろしくお願いいたします (^人^)

 

SOHA(すべてのいのちに、成就あれ☆彡 幸あれ☆彡)

 

合掌