にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

光を信じる〜乙女座満月〜

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ぼやけていても

隠れていても

あなたも

僕も

等しく照らされている。

 

あのお月さまに手が届かなくても

僕たちはあのお月さまを

信じて疑わないだろう。

 

だから信じてみないか。

 

あなたが光そのものであるということを。

 

僕が僕自身をしあわせにできるということを。

 

私たちは

僕たちは

何かに振り回されることなく

どっしりと

これでいいんだ。と

うなずけることを。

 

乙女座満月に手を放すもの。

それは

自分で自分を縛っていて

自分も他者も傷つけてしまいかねない

完璧なまでの脚本。

 

春分に連れていくもの。

それは

あなたの光も

私の光も

信じているからこその

自由な愛のエチュード

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