にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

こんがらからない光

f:id:mahasamadhi:20171112062911j:plain

 

 

f:id:mahasamadhi:20171112063127j:plain

 

 

何度も、凍てつく時代を乗り越えて

今のこの星がある。

 

辛いこと、苦しいことがあれば

生きる意味が分からないこともある。

本当は意味なんてないのかもしれない。

 

でも、こうして今息をしている。

この光に心震わせ、目が潤み、呼吸が深まって。

 

この眩しさと、あったかさがありがたいって

ただただ、そう思うんだよ。