にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

はざまで浮かぶ

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悠久の重みを

 

一つひとつ、刻んでゆく。

 

たとえ、本当は、何もなかったとしても。

 

虚無の中に、光。

動けないのに、確かに、胸があたたかくなるんだ。

確かに、涙が流れるんだ。

 

信じるよろこびを

きっとどこかで知っているんだ。