にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

どうしても

あなたが傷つかない方法を考えてしまう。

 

どうしても

あなたが心配しない自分であろうとする。

 

ほんとにそれでいいの?

 

どんなルールがあっても

心までは縛れないでしょう?

 

時には

誰かの胸を借りて

お泣きなさいよ。

 

わーん、わーんて

子どもみたいに、心ゆくまでさ。

 

そうやって

巡っていくんだからさ。

 

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