にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

こんなにも そんなにも

その孤独は

他の誰かの痛みに気づくため。

 

その繊細さは

今ここにある、溢れる豊かさに気づくため。

 

その涙は

誰もが同じいのちなのだと気づくため。

 

己が天性に、辟易の時代は、もう終わりにしようじゃないか。

 

もしも不安になったら

私は/俺は今、自らが放つ光に、立ち眩んでるのだ。わっはっは!

と笑っちゃおう。

ついでに、目の前のいのちに、世界に

『あなたは眩しい、ハニー!』

と叫んじゃおう。

 

そんな時代の到来だ。

 

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