にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

どちらも

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目を瞑れば

いつだってあなたの光を味わえるのに

 

姿が見えれば

やっぱりそれも嬉しいんだ。

 

どちらの自分も

受け入れよう。

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