にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

意味はなく

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この一歩は

何かを為し遂げよう

とかそういう類のものではなく

 

自分で自分を生きることをあきらめたくない

という【欲求】から生まれているもの

かもしれない。

 

また今日も目が覚めてしまった

なんて

思ってしまう自由はあるだろうけど

 

今はそれを選ばない。

 

この身体を動かすから分かること。

それは

頭脳が産み出す【檻】よりも

はるかに僕を支えてる。

 

少なくとも今は。

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