にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

突破していく

f:id:mahasamadhi:20170125182134j:plain

自分が幸せを感じることにためらわないで。

 

たとえそれが

他者が自分に期待していることと一致しなくても。

 

時に

その不一致により

目の前の人が涙を流すかもしれない。

怒りを露にするかもしれない。

引き留めようとするかもしれない。

 

でもどうか

あなたはあなたのためだけに生きることに

決してくじけないで欲しい。

 

他者の反応に揺れたら

今一度目を瞑り

心の奥深くまで潜ろう。

そして自分と対話しよう。

 

私は

ご飯を作るより

洗濯をするより

掃除をするより

湯船に入る瞬間が

一番幸せです。

 

少なくても今は。

広告を非表示にする