にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

気づけば動いていた

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いつだって

これがラストかもしれないと思えば

言葉にならなくても

ハートがこの身を突き動かして

あなたのもとへ駆けていく。

 

知らなかった。

なんもかんも考えずに

駆け出してしまっているこの身体。

 

あなたの無邪気な光と影が

僕の知らない僕を教えてくれた。

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