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にじのはらから、いまり。

魂の成長の記録、第2章。

感じるままに。愛の結晶が僕を咲かせる。〜3/28牡羊座新月〜

あなたがくれた優しさの種が 僕という土の中で あなたが注いでくれた潤いと 僕の真ん中の光と 僕らのあいだに通いあう豊かさのエナジーによって ぐんぐん育ち きれいな花が咲いた。 やがて花は土に還り 新しい種が出来た。 それをまた撒く時がきた。 いつだ…

変わるもの変わらないもの

声を出せば 今にも泣き出しそうで 僕の全部がアンテナみたいに あなたの言葉にならない部分をキャッチして この葉っぱのお布団みたいに エア・ギターならぬ エア・ハグを 大切な一瞬一瞬 あなたに送る。 家の前は、更地になった。 そしてもうじき僕はこの家…

うららか

春分点をこえて出逢えた、新しい軽やかなあなたからは 春のにおいがした。 あなたが駆け抜ければ 僕の背中のシャツが揺れ 僕の全部を吹き抜けて 身体中が光の粒でいっぱいになる。 まだ見ぬたくさんを教えてくれる あなたは僕のウェイクアップコール。 胸が…

あなたの涙を恥じることはない。この子だってこの子だって雨粒に濡れて美しい。 陽の光に照らされて頬も地上も乾きしずくはそらにのぼりまた恵みの雨となって僕たちを世界を潤してくれるのだろう。だから安心して泣きなさい。あなたのしずくが、いつかお花を…

春分のセレモニー

最近は、春分の日にときめいている。 星の世界では、宇宙の元旦とされている。 今年は、ガーベラさんと、チューリップさん。 何もまとわない熱と 自由な愛のエチュードを連れて。 シンプルに まっすぐに この星で【真剣に】 うたい、おどり、遊ぶのです☆ あ…

天宮光啓先生の瞑想会に初参加してきました☆

3/18(土)、天宮光啓先生主催の瞑想会に初参加してきました。 まずは、足を運んだきっかけ。 光啓先生は、私が偶然辿りついたブログの主様でした。 天宮光啓のブログ(報恩の輪) 検索ワードはあまり覚えていなくて その時衝撃を受けたのが、『ヘアドネーシ…

お互いさま

頭を下げてでも 自分自身をいたわる時間を確保する。 あら不思議! なんだかうまくまわりはじめる。

おめでたい人

自分の失敗に落ち込んだら あなたの光と あなたのあったかさに 私の誰にも見られたくない、恥ずかしい姿ごとダイブする。 やさしさにくるまれて 少しずつ呼吸が整ってくる。 私のポカも あなたのぬくもりを知る好機だね。 そう思える自分のことも そう思わせ…

目には見えねども

試すものでもなく 乞うものでもなく もう、そこ、ここにあるもの。 自分にも 他者にも 世界にも 差し出し 受け取り めぐらせていくもの。 今日という日も 包み包まれ 旅がはじまる。

雨音に運ばれて

この子は 澄んだ瞳で 何を見てるのかな。 今頃、冷たい雨の中、どうしているのかな。 今日はたくさんお散歩して疲れたかな。 雨の音をずっときいていたら たくさん溢れてきた。 ゆっくりと寛げていますように☆

光を信じる〜乙女座満月〜

ぼやけていても 隠れていても あなたも 僕も 等しく照らされている。 あのお月さまに手が届かなくても 僕たちはあのお月さまを 信じて疑わないだろう。 だから信じてみないか。 あなたが光そのものであるということを。 僕が僕自身をしあわせにできるという…

萌ゆ

もっと、もっと。 近くにいたくて 撫でたくて。 でも 怖がらせたくない。 だから 背中にそっとありがとう。 あなたの痛みや涙を無駄にしないよう 目を瞑り 祈り 感謝して 今日という日を完了する。

4個&7個のボウルを使用するヒーリング・メソッド講座を受講してきました。

3月7日(火)、シンギングボウル茅ヶ崎・蓮(れん)にて、秋山千鶴子先生のご指導のもと、4個&7個のボウルを使用するヒーリング・メソッド講座を受講しました。 千鶴子先生と過ごすひとときは、腹からの笑いあり、感動の涙あり。 やっぱり、突き抜けてるん…

つながる

図書館の近くでいい香りを放つ子。 何度も引き寄せられる。 名前を調べてみようとパチリ。 『きれいですね。』 と やわらかな物腰の 年配の女性が通り過ぎていこうとした。 ご縁キャッチのアンテナが作動し(笑) 対話のボールを返す。 『名前が分からなくて……

どちらも

目を瞑れば いつだってあなたの光を味わえるのに 姿が見えれば やっぱりそれも嬉しいんだ。 どちらの自分も 受け入れよう。

10年

今日は色々な方の10年を知る機会があった。 みんな色々あって それでもなんとかしてきて 今こうして生きていて。 振り返ることはほぼしない方だけど そうすることで 感謝や 反省や 希望が 胸に広がった。 月並みだけれど 私も頑張ろうと思った。 頑張るとい…

春想うゆえにポカあり〜あんな時代もあったねと

胸こがし 鍋もこがして パンこがす。 各停間違え 空港におりたつ。 この滑走路が 光につづく道ならいい。 こげて美味しいおこげさん。 字余り、すぎ。 季語なし。 焦がしすぎないよう 自分を整える。 それはあなたの笑顔につながってゆく。 今日もこの星で …

だいじょうぶだ~

きつい時は たくさん眠ろう。 つらい時は お茶碗洗うの5分だけ! 恋しい時は 夢の中で手を繋ぐ。 ええじゃないか。 自分が自分を 選ぶこと。 それだけで自分にも 他者にも しあわせを放射しているんだ。 ほら僕を見てごらん。 甘えたい時はごろんとなり 眠い…

今日も旅

数日前、感性が似ている人に 『お外で奏でてみないかい?』と誘いをかけたところ 『ただの変なひとじゃん。』と即断却下された。 『そうです、わたすが変なお・・・』と言おうと思ったけれどやめた。 その日はあきらめた。 あきらめた【つもり】でも なお胸…

つぼみ

この子の名前も知らなくて(シクラメン?) 育て方も知らなくて 水やりと「おはよ~」等の声かけ、たまに撫でる 以外は放置で(よく言えば尊敬する木村秋則さんの自然栽培?!) 気づけば10年位、花開いてくれている。 今年は一つか二つ咲いただけだったので ど…

傷を癒して、春分に熱だけを連れて〜うお座日食新月〜

あなたの予測不可能なメロディラインが 僕のこのハートも身体もとらえた。 とらえてはなさない、引力。 軌道から外れようと試みようものなら この星は今頃存在しないかもしれない。 そんなの無駄だよと言わんばかりに シンクロが波のように追い打ちをかける…

きゅんたろう

おててが♥ ありが歩いていた。 毎年この時期、ありを見かけると 嬉しくなる。 春はもうすぐかな。と感じるから。

無垢

美しさは 言葉を超えている。 愛しさも 言葉を超えている。 飾りや説明がなくても ただ そこに、奥に あたたかなものが 確かにある。 だから 目に見えるものや 耳で聞こえるもの以外の にじみ出るあなたや世界のぬくもりを 僕の全部で 感じてゆこう。 愛でて…

ひらり

ころんでも 倒れた地面の目の前に ひらりと抜け落ちた羽根があったら 翔びなさいのメッセージが 身体をおこしてくれる。 本質だけをこぼさずに 時が満ちた諸々を手放していく。 うお座日食はもう目の前。 全部繋がっている。 恋しさも もどかしさも どこかに…

いい人

本日のお宝。 素敵な奇跡☆ 一人で笑いをこらえるのに必死でした。 なんだかほかほかで、幸せな気持ちになりました。 両方ともおいしかったです。 今日という日も ハッピーをありがとうございます☆

クロスする光

僕たちは 各々の旅を続けている。 どんなに最愛な人とでも 別々の旅を続けている。 それなのに 抗うことのできない引力で 私たちはクロスしていく。 不思議な奇跡。 あなたの光は 僕の旅路の 星となり 太陽となり ゆく道を照らし 心と身体をあたためてくれる…

立ち往生中の見極め方が分かりません。

同じ問題が繰り返しやってくるのは きっと どこにいたって 誰といたって 目を瞑れば 導く手が真ん中にあり いつだって自由に 何事にも向き合って対処していけることを 気づかせてくれるため なのかな。 内に気づいて 自分なりに最善を尽くして それでも息苦…

開と閉

自分の心地よさに逢いに行く。 そこに身を置く。 そしてゆるまっていく。 避難のひとときは大切だ。 この子がかわいくて ついつい顔がほころんでしまう。 『あれ、なにしてんの?』 にやけ顔が近所の人に見つかってしまった! ゆるまった心身が 一気にひきし…

憧れの場所:ブッククラブ回さんに行ってきました☆

先日、ずっと行ってみたかった本屋さんに行ってきました。 南青山のブッククラブ回さん。 ドアを開けて、螺旋階段を降りていくと、穏やかで、清らかな空間が広がっていました。 一気に歩を進めるのがもったいないようなここちよいひととき。 ぴんときた本た…

自分を超えて

誰かの言葉や 起きた状況への 感情的反応で ハートが一気に閉じてしまうことって ある。 でも もう少し踏ん張って そのもっと先 あちら側にハートを開くと そこには 【解釈なしの】真実が横たわっている。

そうなる

今日が特別な日と思えば そうなるだろう。 毎日が特別な日と思えば そのようにもなるだろう。

ワクワク

【オラも、おめぇも、ワクワクすっぞ!】 という声が いまにも聞こえてきそうです。

愛ゆえの

大好きなコーヒーを買って お散歩。 今の心が ぐっとくる景色を眺めながら飲みたい。 でも 早く探さないと 風が強くて寒いから コーヒーが冷めてしまう。 寒い中楽しむコーヒーは、温かい方がいい。 と 心。 折り合いをつけるって 時々難しい。 とぼやく。 …

その、まさかを信頼する〜獅子座満月〜

いつか終わりが必ずくるからといって 終わりがくるのが怖いからといって この 身も心も動けなくなるほどの 確かにかよいあう 瞬間的愛のエナジーを 【まさかね】 で 見ないふりをするのはもったいない! 宇宙から見れば 私たちは ほんの、ほんの 小さなかけ…

たったひとつ

同じものは 二つも要らない。 一つしかないから 今、ともに在ることに リラックスできる。 それがもし壊れたら それがもしなくなったら その時に考えればいいし なにしろ時が満ちたことを祝福したい。 未来を案じるエナジーは 今の私には要らないんだ。 替え…

内を観て

いつでも翔び立てる準備を。

意味はなく

この一歩は 何かを為し遂げよう とかそういう類のものではなく 自分で自分を生きることをあきらめたくない という【欲求】から生まれているもの かもしれない。 また今日も目が覚めてしまった なんて 思ってしまう自由はあるだろうけど 今はそれを選ばない。…

【本の中の名言】サラとソロモン: 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣より

自分の喜びは他人にかかっているのではないということがわかったら、 その時には、本当に自由になれるんだ。 『サラとソロモン: 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣』 エスター&ジェリー・ヒックス (著), 加藤三代子 (翻訳)より引用

ただ出逢い、味わうために。

【何のために?】 が 必要以上に多くなると 身動きがとれなくなる。 だから 一歩でも 半歩でも 【動いていく。】 動いた分 まだみぬ景色や まだみぬあなたに 出逢っていくのだろう。 喜びも悲しみも ちゃんと味わわないと 先に進めない性分。 それを選んで …

あなたの旅≠僕の旅

険しい顔をして あなたは やっとのことでバランスをとって ゆっくり よろめきながら歩いていた。 大丈夫かな。 ハラハラした。 いよいよすれ違う時。 僕のハラハラと裏腹に あなたは楽しそうに 鼻唄をうたっていた。 ハラハラだなんて 僕が勝手にあなたの【…

囲まれて

出逢えたたくさんのあたたかな手は 私の涙を拭ってくれる。 僕が僕のままでいることを 支配せずに ただじっと 佇んでいてくれる。 ふわふわと宙に浮かびがちな私を 地上に呼び寄せ 土のぬくもりを思い出させてくれる。 1ミリもずれることなく 確かに交差し…

キラキラ

内からも 外からも。

整える

愛するより愛されたい、とか 想われてるのか不安だ、とか 息苦しくて 重たくて あなたのことも 僕のことも きっと歪めてしまう。 【好きだから好き。】 シンプルで 潔くて 心地よい。 飾りなどなしに まっすぐに そのままを感じていたいから こっちを選んで…

突破していく

自分が幸せを感じることにためらわないで。 たとえそれが 他者が自分に期待していることと一致しなくても。 時に その不一致により 目の前の人が涙を流すかもしれない。 怒りを露にするかもしれない。 引き留めようとするかもしれない。 でもどうか あなたは…

必ずそこにある

たとえ さえぎるものがあったとしても あの光も この光も 確かにそこにあるんだ。 うわっつらじゃなくて もっと奥を 感じて 信じて 味わっていこう。 うん、うん。て うなずきながらさ。

ひらく

不器用でも ぎこちなくても 僕の光に あなたの光に 出逢えたよろこびをうたっていたい。 躍っていたい。

終わりなき遊戯

せっかくこの星を選んで せっかく出逢ったはらから(同胞)と 損得なんか抜きにして ただ無邪気にじゃれあって 心ゆくまで遊びたいだけなんだ。 あなたの大きな笑い声は 私の7色の光の回転を高速にさせてくれる。 それはやがて風をおこして 迷ったあなたの…

気づけば動いていた

いつだって これがラストかもしれないと思えば 言葉にならなくても ハートがこの身を突き動かして あなたのもとへ駆けていく。 知らなかった。 なんもかんも考えずに 駆け出してしまっているこの身体。 あなたの無邪気な光と影が 僕の知らない僕を教えてくれ…

素顔

すべてを投げ出したい。 何にもしたくない。 話したくない。 笑いたくない。 そう思う日があったっていい。 自分に忠実であることは 実は 自分にも他者にも よいことなんじゃないかと思う。 自分のそういう部分を受け入れれば 他者の不機嫌も、無気力も、無…

たしかめる〜月は満ちまた欠けていく、そしてまた

あなたを苦しめてまで あなたの気持ちを手に入れようなんて 思いたくない。 失うかもしれない そんな恐怖感から あなたを縛ろうなんて 思いたくない。 あなたの大切なもの 私の大切なもの それらを抱えながら それでも貫きたい熱も保ちながら ちょうどいいあ…